薬石エネルギー

ライフスタイル総合研究所



 薬石エネルギー

投稿日:2008年11月28日 16:56

■大自然の循環に調和して、元気で、明るく、美しく生きる歓びを提供したい

 大宇宙では何も止まっていません。すべてが動き続けています。すべてが
循環の律動を繰り返しています。その循環の軌跡は大変優美な形をしていま
す。これが本来の大自然の循環調和美なのです。

 大自然は精妙なる律動によって動いています。人体もその律動を感得し、
共振して独自の律動を続けています。私達の身体を構成する60兆個の細胞は、
永い年月その律動を記憶し、独自の対応性を身につけてしまっているのです。

 ところが20世紀に入ると、私たちの細胞の記憶にはない、変則的な律動が
もたらされるようになりました。それは化学的に作られた律動のことです。
近代というこの時代には多くの化学物質が誕生しました。

 その化学物質で作られた製品に人体が触れた時、細胞は過去の記憶にはな
いその不可思議な律動に接し、不安におののきます。それが続くと疲れにな
ります。さらに続くと体調の狂いとなってしまいます。

 この状態が続くと、生体内に防衛的な働きをする免疫の抗体を作ってしま
います。免疫力がいい方向に働かず、悪い方向に機能するのです。 その抗
体はほんのわずかの異物の刺激にも敏感に反応するようになっていきます。
心身は安らぎを失い、細胞内の分子の奥にある原子のまだ奥の原子核とよば
れる部分の律動に影響が及びます。

 これが原因で細胞はひとつずつの結び目の絆を弱めてしまうのです。これ
らの状況を総じて現代病と言います。危険極まりないこの生体の反応プロセ
スは「自己免疫」と呼ばれます。

 私達の悲劇は、自分自身の免疫力を調整できないということです。現在、
大半の都市生活者がこの「自己免疫」をおこしているのです。

■地球のエネルギーを蓄えた薬石の力

 地球には、生命の営みに対して極めて優しい地域と厳しい地域が存在しま
す。優しい地域で思い浮かべられるのは、身体を癒したり、肌を美しくする
といわれる温泉や名水が湧き出る場所です。ミネラル分の多い肥沃な土壌も
そうです。

 この違いはそこに存在する、特殊なパワーを持つ石や、石に棲んでいる微
生物の働き、ミネラルの含有によるものなのです。それは、宇宙からのエネ
ルギーを受けて生命活動を営んでいるあらゆる生命体の活動に影響を与えま
す。

 このような生命体の活動を促進する地域は、古くから「磁場エネルギーが
高いエリア」と表現されてきました。そこには人体を癒すエネルギーを持っ
た薬草が生えています。この薬草が育つ土壌には、何万年、何十万年という
長い間、自らは動かずとも地球の生命エネルギーを蓄えてきた石が眠ってい
ます。

 地球のエネルギーの充満した薬石は、人体の新陳代謝を活発にし、本来の
エネルギーを回復し、心身のコンディションを整えて健全な状態を維持する
ちからがあるのです。

■大自然のエネルギーが充満した薬石は、アナタの健やか美を創造します

 昔の人は、治療の為に薬石を用いていました。9種類のへん石という石針
を使い、ツボ経絡をやさしく押したりしながら自然治癒力を高め、元気にな
る工夫をしてきたと伝えられています。 これは、薬石を用いることによっ
て、自然のエネルギーが身体の持っている微かな振動と調和し、不規則なゆ
らぎを正しく整えるということを知っていたからでしょう。

 私たちが提案する「薬石」を活用した新しいエステも、この自然の法則に
そっています。身体の痛みや疲労を感じる部分には老廃物や乳酸などの疲労
物質がたまります。

 また、内臓に異常がある場合、自律神経を介して反射点として、背部など
にも痛みが現れることもあります。こういった部分に薬石効果を応用したマ
ッサージでイオンバランスを調整して行くのです。

 人間の身体の痛いところや疲労部分には、病気イオン・疲労イオンといわ
れるプラスイオンがたまっています。この状態では本来の正常な電気の流れ
やバランスが乱れているのです。

 そういった部分に「薬石」から放たれる光の効果を利用して、身体の電気
の流れを整えて、プラスイオンをマイナスイオンに置換して体内のイオンバ
ランスを調整します。

 この薬石を用いた岩盤浴、マッサージを楽しめるのがハートブレスです。

                株式会社心呼吸 代表取締役 目黒明美

Heart Breath

横浜市中区山下町106?3ラポール元町2F
みなとみらい線「元町中華街」駅徒歩3分 JR「石川町」駅徒歩10分
完全予約制 TEL 045?308?7776
フリーアクセス  0120?98?0316



http://www.lifestyle.co.jp/2008/11/post_280.html
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