テクノロジーについて:ライフスタイル総合研究所

ライフスタイル総合研究所



ライフスタイル総合研究所TOP

 テクノロジーについて

 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

 フィンテック4

投稿日:2017年04月15日 09:00

中国では、ネット決済のアリペイの決済額はペイパルの3倍とフィンテック大国になっています。インドでも伝統的な銀行より、規制の緩い決済銀行免許を新設するなど、サービスを後押ししています。ただ、中国では金融…続きを読む
この記事へのコメント (0)



 フィンテック3

投稿日:2017年04月11日 09:00

ビットコインなどインターネット上で決済に使える仮想通貨の取引も増えています。ビットコインに使われているブロックチェーン(分散型台帳記述)と呼ばれる新しい技術を利用すると、安価で安全に取引できますので、…続きを読む
この記事へのコメント (0)



 フィンテック2

投稿日:2017年03月31日 09:00

世界的にスマートフォンが普及し、個人が高度な金融取引をしやすくなったことやクラウドサービスの普及でインターネット経由でデータの処理や保存ができて、企業は自前で大規模なシステムを持たなくても済むようにな…続きを読む
この記事へのコメント (0)



 フィンテック1

投稿日:2017年03月27日 09:00

最近、頻繁に「フィンテック」(Fintech)という言葉を聞きます。これは、ITを使った新しい金融サービスの総称で、金融:ファイナンス(finance)と技術:テクノロジー(technology)とい…続きを読む
この記事へのコメント (0)



 エネルギー・ハーベスティング4

投稿日:2017年01月13日 09:00

この分野は欧米のベンチャー企業が先行していて、日本は遅れをとっていますが、きめ細かい需要に合わせた部品の開発は日本が得意とする分野なので、日本の「ものづくり力」を発揮できるチャンスになりそうです。震災…続きを読む
この記事へのコメント (0)



 エネルギー・ハーベスティング3

投稿日:2017年01月03日 09:00

実際にこの技術を使って電池を使わず体温で発熱する懐中電灯や、人や車が通る際に発生する振動で発電する発電床などいろいろなところで活用されています。また、多数の国宝や重要文化財を収蔵している奈良県葛城市の…続きを読む
この記事へのコメント (0)



 エネルギー・ハーベスティング2

投稿日:2016年12月28日 09:00

発生しても捨てられているエネルギーですが、それを集めて有効活用しようという技術です。ものすごく目新しい技術かといえば、実はそうでもなく、電波のエネルギーで音を出す鉱石ラジオが最も古い例の一つです。 エ…続きを読む
この記事へのコメント (0)



 エネルギー・ハーベスティング1

投稿日:2016年12月24日 09:00

近年、ItoT(Internet of Things):モノのインターネットの市場が全世界で広がっています。2020年までには260億個のモノがインターネットに接続されるようになり、市場も3兆400億…続きを読む
この記事へのコメント (0)



 木造高層建築6

投稿日:2016年09月15日 09:00

日本は2020年に東京オリンピックが開催されますので、政府は杉などを使ったCLTの普及を後押しして、オリンピックの各競技施設での木材利用も検討されています。課題は柱や壁といった構造材の使用には、個別の…続きを読む
この記事へのコメント (0)



 木造高層建築5

投稿日:2016年09月09日 09:00

火災を想定した耐火実験で、外側は想定通り炭になりましたが、芯の部分は燃えずに建物を支える強度を保つ事に成功しています。ヨーロッパの木造高層建築をみても全てCLTではなく、地下やエレベーター周りなどはR…続きを読む
この記事へのコメント (0)



 木造高層建築4

投稿日:2016年09月04日 09:00

2013年、横浜市に「サウスウッド」という日本初の木造商業施設が建設されました。2階から4階部分の建物を支える構造材には、従来の鉄筋コンクリートの代わりとして全長12メートルの国産カラマツが使われてい…続きを読む
この記事へのコメント (0)



 木造高層建築3

投稿日:2016年09月01日 09:00

この新しい木造建築には、CLT工法(Cross Laminated Timber)という工法が使われています。木材を縦にカットした板を木目が直交するよう、何層も互い違いに積層接着した厚型パネルを使用し…続きを読む
この記事へのコメント (0)



 木造高層建築2

投稿日:2016年08月29日 09:00

ストックホルムの住宅設計コンペでは、34階建ての木造高層マンションが提案されたほか、カナダのバンクーバーでは30階建て、オーストリアでは20階建ての木造高層ビルの建設計画が進行中です。イギリスではケン…続きを読む
この記事へのコメント (0)



 木造高層建築1

投稿日:2016年08月24日 09:00

これからは鉄とコンクリートの超高層ビルから、一部に木を使った高層ビルの時代になりそうです。木造建築というと、古く美しい寺社仏閣や一般住宅、古民家を思い浮かべる方が多いと思います。ヨーロッパやアメリカで…続きを読む
この記事へのコメント (0)



 ディープラーニング4

投稿日:2016年06月14日 09:00

従来の人工知能ではネコの特徴をどう学習するか人間が細かく指示する必要があり、脳に近い情報処理は苦手としていましたが、ディープラーニングの登場により、今では人間よりも高い精度で写真中の物体を識別できるよ…続きを読む
この記事へのコメント (0)



 ディープラーニング3

投稿日:2016年06月03日 09:00

このディープラーニングの仕組みは人間の脳に近い情報処理をしています。人間の脳はネコの写真を見ると一瞬でネコと判断できます。今までに見てきた様々なネコから無意識のうちに脳の中で特徴を学んでいったからです…続きを読む
この記事へのコメント (0)



 ディープラーニング1

投稿日:2016年05月23日 09:00

米IBMの「ワトソン」や囲碁のトップ棋士に勝ち越したグーグルの「アルファ碁」、日本マイクロソフトソフトが運営する公式LINEアカウントの女子高生AI「りんな」など、人工知能(AI)に関する話題が注目を…続きを読む
この記事へのコメント (0)



 Li-Fi 4

投稿日:2016年02月04日 09:00

現在「Li-Fi」はテスト段階ですが、3?4年以内には実用化される見通しが立っています。小さなマイクロチップを全ての照明器具に取り付けるだけで、照明と無線データ通信の基本機能をもった装置が可能になりま…続きを読む
この記事へのコメント (0)



 Li-Fi 3

投稿日:2016年02月02日 09:00

現在のインターネットは、一定範囲の波長の電波しか使えませんが、「Li-Fi」は光通信ですから、その周波数は膨大で電波の1万倍ともいわれています。そのため今後、通信するデータサイズが大きくなっても制限さ…続きを読む
この記事へのコメント (0)



 Li-Fi 2

投稿日:2016年01月29日 09:00

どのような技術かというと、私たちの身近にあるLED電球が発する光を利用します。具体的には、ミクロ単位の小さなLEDと光センサーを使って、1つ1つのLEDを少しの間フラッシュさせ、その光をデジタル信号に…続きを読む
この記事へのコメント (0)



 Li-Fi 1

投稿日:2016年01月22日 09:00

1990年代以降、携帯電話の急速な普及やWi-Fiなどによる無線通信技術は人々にとって身近なものになりました。その一方で、メールやインターネットのアクセスなど、データサービスの増加により無線ネットワー…続きを読む
この記事へのコメント (0)



 燃料電池車

投稿日:2013年09月05日 15:00

 ガソリン車より長い距離を走り、空気を汚さず「究極のエコカー」といわ れる燃料電池車(FCV)が2015年に500万円台の価格で売り出されます。トヨ タやホンダ、日産などの自動車メーカーは実証実験に取…続きを読む
この記事へのコメント (0)



 ナトリウムイオン電池

投稿日:2013年06月27日 09:30

 現在、蓄電池の一種として広く用いられているのがリチウムイオン電池で す。携帯電話やデジタルカメラ、モバイルパソコンの小型電源から、電気自 動車に利用される大型電源まで幅広く利用されています。全世界に…続きを読む
この記事へのコメント (0)



 iPS細胞

投稿日:2013年02月26日 09:00

 話題の「iPS細胞」で、2012年のノーベル生理学・医学賞を京都大学の 山中伸弥教授が受賞しました。受賞理由は「成熟した細胞を、多様性をもつ 状態に初期化できることの発見」でした。専門家が生物学の常…続きを読む
この記事へのコメント (0)



 バイオミメティクス

投稿日:2012年10月02日 09:00

 生物の特徴をまねて製品の機能を高めるもの作りの手法である生物模倣 (バイオミメティクス)技術が注目されています。厳しい環境を生き抜く昆 虫や植物、動物の体の仕組みから新製品開発へのヒントやアイデアが…続きを読む
この記事へのコメント (0)



 人工光合成

投稿日:2012年03月06日 09:00

 植物は太陽光を使って水と二酸化炭素から酸素とブドウ糖を作ります。こ の光合成の仕組みを利用して、太陽光をエネルギー源に水素や化学原料を製 造する研究が進んでいます。光触媒などを使って水を分解し、温暖…続きを読む
この記事へのコメント (0)



 プラスチック新時代

投稿日:2011年02月21日 09:00

プラスチック新時代  1868年に米企業が石油を主原料として開発したプラスチックは、今や身の 回りのあらゆる場面に使われています。1907年には、米化学者が工業プラス チックを開発、1971年には日本…続きを読む
この記事へのコメント (0)



 クロスカップリング反応

投稿日:2010年11月29日 09:00

 そのままでは反応しない有機化合物中の炭素と炭素を触媒でつなぐ「クロ スカップリング反応」が注目されています。1970年代に日本の研究者が中心 になって生み出した化学反応ですが、いまや化学の基礎原料や…続きを読む
この記事へのコメント (0)



 テクノロジー「32面体」

投稿日:2010年07月12日 09:00

 1種類の正多角形がつながってできた立体が正多面体で、2種類以上の正 多角形が組み合わさってできたものを準正多面体といいます。正5角形と正 6角形が連なった32面体は白黒の亀甲模様のサッカーボールが代…続きを読む
この記事へのコメント (0)



 次世代蓄電池

投稿日:2010年03月17日 09:00

 リチウムイオン電池の性能を大きく上回る「リチウム?硫黄電池」や空気 中の酸素を反応させて電気を作る「金属?空気電池」、複数個の電子をやり とりする「多価イオン(カチオン)電池」に期待が集まっています…続きを読む
この記事へのコメント (0)



 無塩電解水の可能性

投稿日:2009年12月03日 09:00

 人にも環境にもやさしく効果的な殺菌力を有する電解水や胃腸症状改善効 果が今日的な比較臨床試験により証明された飲用アルカリ性電解水(アルカ リイオン水)などの機能水、および、その生成器に関する科学、技…続きを読む
この記事へのコメント (0)



 最新赤外線調査技術

投稿日:2009年11月06日 09:00

 従来の赤外線による外壁の雨漏りや劣化診断技術は、“精度に問題がある” との認識が多かったようですが、最近は素人でも簡単に隠れた症状をピンポ イントで見つけ出せる精度の高い調査技術に生まれ代わりました…続きを読む
この記事へのコメント (0)



 「リチウムイオン電池」

投稿日:2009年09月14日 09:00

 電池には使い切りの一次電池と充電して繰り返し使える二次電池がありま す。一次電池はマンガン乾電池、アルカリ乾電池、オキシライド乾電池など で、市場が急拡大しているのは充電出来る二次電池です。鉛電池、…続きを読む
この記事へのコメント (0)



 室温超電導

投稿日:2009年07月08日 09:00

 1911年にオランダのライデン大学が水銀を?269度に冷やして、電気抵抗 がゼロになる超電導現象を発見しました。その後、1987年に?196度の安価 な液体窒素で使える酸化物が発見され、超電導の用途…続きを読む
この記事へのコメント (0)



 炭素繊維

投稿日:2008年05月15日 09:38

 炭素繊維(Carbon Fiber)は、1950年代に欧米の研究者が航空機に使用する目的で開発に着手しました。1959年には日本の研究者が原料にアクリル繊維が適していることを発見し、これを機に日本企…続きを読む
この記事へのコメント (0)



 有機EL

投稿日:2007年10月17日 09:36

 最近、次世代の照明・表示装置として注目されている有機ELを使用した家電製品が市場に出てきました。ELとはエレクトロ・ルミネッセンスの略で、物質が電磁波や熱などのエネルギーを受け取って発光する現象をル…続きを読む
この記事へのコメント (0)



 亜臨海水

投稿日:2007年09月18日 09:36

 最近、生ゴミやプラスチックなどの再資源化に水だけで分解できる亜臨海水や超臨海水と呼ばれる水の活用が研究され、実用化されています。水は通常、大気圧のもとでは100度Cで沸騰し、それ以上過熱しても温度は…続きを読む
この記事へのコメント (0)



 電力線通信

投稿日:2007年03月23日 09:33

 2006年10月に総務省が一部電力線通信を解禁しました。電力線通信とは電気を流す電線をそのまま通信回線として利用する技術のことでPoewr Line Communicationを略してPLCと呼びま…続きを読む
この記事へのコメント (0)



 粒子線治療

投稿日:2006年05月18日 10:47

 高速の粒子でガン細胞を直接治療する、粒子線治療という最先端のガン治療が、注目されています。手術に代わって初期のガン治療として、痛みもなく副作用も少ないことから、これからの放射線治療として脚光をあびそ…続きを読む
この記事へのコメント (0)



 静脈認証システムBPA

投稿日:2006年03月18日 11:06

・バイオメトリクスとは?  人間がそれぞれ持つ固有の特徴により人物を認識するシステムです。バイオメトリクスを利用した本人確認では、静脈のほかに指紋、顔、虹彩、網膜、声紋などが多数あります。 ・なぜ静脈…続きを読む
この記事へのコメント (0)



 量子暗号通信

投稿日:2005年12月12日 13:34

 絶対に盗聴されることのない究極の暗号が登場しました。量子暗号と呼ばれるもので、極めて弱い光の粒である光子に情報を乗せて通信します。量子暗号研究の第一人者でスタンフォード大学の山本教授とNTTが共同で…続きを読む
この記事へのコメント (0)



 ナノテク商品

投稿日:2005年08月16日 13:51

 ナノテクノロジーは情報通信技術(IT)やバイオテクノロジー(生命技術)と並んで次世代の産業を支える技術として位置づけられています。ナノはご存じの通り10億分の1という意味を持ちますが、この超微細な世…続きを読む
この記事へのコメント (0)



 人体通信

投稿日:2005年07月16日 13:53

 人間の体を電線にみたてて情報をやりとりする技術、人体通信の研究がかなり進んできています。人体通信とは言葉どおり、人の体に電気信号を流して通信する技術のことです。IBMやマサチューセッツ工科大学が、身…続きを読む
この記事へのコメント (0)



 家庭用燃料電池

投稿日:2004年10月17日 02:10

 自動車や携帯電話など各分野で燃料電池を使った製品、試作品の開発が進んでいますが、電気とお湯を供給する家庭向け燃料電池装置の実用化も間近になってきました。  松下電器産業と荏原製作所が、それぞれ電池の…続きを読む
この記事へのコメント (0)



 核融合発電

投稿日:2004年04月22日 14:58

 エネルギー問題を最終的に解決できるともいわれているのが核融合発電です。主要国が共同で国際熱核実験炉(ITER)建設の実現に向けて着手を始めました。  ITER計画には日本や欧州、米国、中国、ロシア、…続きを読む
この記事へのコメント (0)



 新型乾電池

投稿日:2004年03月18日 12:20

 デジタルカメラや携帯電話などを使っていていつも気になるのは電池切れですが、そんな不安に答えるように寿命の長い乾電池など、高性能な製品の開発が相次いできました。  乾電池2個を搭載した自動車が人を乗せ…続きを読む
この記事へのコメント (0)



 生体認証

投稿日:2004年02月18日 12:27

 最近、生体認証という言葉をよく耳にするようになりました。銀行の新型貯金にも取り入れる動きがあるようですが、いったいどういったものなのでしょうか。安全や機密保持のため、特定の施設に限られた人だけが入室…続きを読む
この記事へのコメント (0)



 利雪

投稿日:2004年01月23日 10:18

 利雪という言葉を聞いたことがありますでしょうか。冬に降った雪をためて、夏場の冷房や空気浄化などに活かそうというものです。雪は厄介者扱いされることが多かったのですが、二酸化炭素(CO2)を排出しない安…続きを読む
この記事へのコメント (0)



 フィンランド生まれの超高感度感圧センサー

投稿日:2000年01月15日 22:10

フィンランド生まれの超高感度感圧センサー、 EMFi?[Electro Mechanical Film]電子・機械式フィルム 平成18年1月 田中稔彦 センサーとその原理 本技術は、…続きを読む
この記事へのコメント (0)



ライフスタイル総合研究所について会社概要業務内容営業拠点 
Copyright(c) 1997 by (株)ライフスタイル総合研究所